VariMax with RAPIDを用いたタンパク質の解析例

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単結晶X線構造解析用装置であるVariMax with RAPIDは、本来低分子結晶用に開発されましたが、高輝度X線源に加え127 mmと長いカメラ長を持つため、タンパク質結晶にも使用することができます。


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