グループ沿革

  • 1951年 理学電機株式会社を創立
  • 1952年 世界で初めて回転対陰極型X線発生装置(ロータフレックス)を開発
  • 1954年 わが国で初めて自動記録式X線回折装置(ガイガーフレックス)を開発
  • 1957年 国産初の自動記録式熱分析装置(サーモフレックス)を開発
  • 1960年 拝島工場を新設(現東京工場)
  • 1961年 理学電機工業株式会社(現大阪支社)を設立
  • 1962年 工業用蛍光X線分析装置(KG-3)の国産第一号機完成
  • 1972年 Rigaku/USA,Incを設立
  • 1975年 株式会社理学流通サービスセンターを設立(現理学ロジスティクス株式会社)
  • 1978年 世界最強の超強力X線発生装置(RU-1500)を開発
      日本インスツルメンツ株式会社を設立
  • 1983年 理学サービス株式会社を設立
  • 1986年 グループ販売会社 株式会社リガクを設立
  • 1989年 理学メカトロニクス株式会社を設立
  • 1992年 須玉工場新設(現山梨工場)
      理学電機X線研究所を設立
  • 1996年 米国Molecular Structure Corporation(MSC)を買収
  • 2000年 米国Osmic, Inc.(現RIT)を買収
  • 2001年 Rigaku/USAとMSCが統合し、Rigaku/MSC, Inc.(現RAC)を設立
  • 2004年 理学電機株式会社が株式会社リガクを統合し、「株式会社リガク」として発足
  • 2007年 ドイツに欧州本部Rigaku European Headquarters(現RESE)を設立
  • 2008年 チェコ・プラハにRigaku Innovative Technologies Europe s.r.o.(RITE)を設立
      理学電機工業株式会社を株式会社リガクに統合
  • 2009年 中国・北京に理学電企儀器(北京)有限公司(RBC)を設立
      米国・テキサス州にApplied Rigaku Technologies, Inc.(ART)を設立
  • 2010年 中国・香港にRigaku Asia and Pacific, Ltd.(現RPDA)を設立
      米国Newton Scientific, Inc.を買収
  • 2011年 米国にRigaku Raman Technoligies, Inc(現RAD)を設立
  • 2013年 ブラジル・サンパウロにRigaku Latin America Ltda.(RLA)を設立
  • 2014年 米国・テキサス州にRigaku Americas Holding, Inc. (RAH)を設立
  • 2015年 ポーランド・ヴロツワフにRigaku Polska sp. z o.o. (ROP)を設立
  • 2016年 シンガポールにRigaku Asia Pacific Pte. Ltd. (RAPP)を設立
  • 2019年 イスラエルのXwinSys Technology Development Ltd.(XWS)を買収